Trypio 3-60Nタイプディフェンス回転方向右回転 ↻ラインベーシックライン (BX)構成パーツとその役割ブレード Trypio: 「X-Over Project」で計画されていたディフェンスタイプのブレードで、初代ベイブレードシリーズのTrypioをモデルにしています。Wikiによると発売中止となり、一度も販売されませんでした。ラチェット 3-60: BX-01からおなじみの定番パーツで、3つの突起を持つ低いラチェットです(6.0 mm)。低いということは、ブレードが相手を下側から攻撃しやすいということで、アタックタイプのコンボに向いています。ビット ニードル: 先の尖った円錐形のディフェンス用先端です。ベイは中央で静かに回転し続け、長く回り、スタジアムから弾き出されにくいです。